無料ブログはココログ

リンク

« 2012年3月 | トップページ | 2012年5月 »

2012年4月

2012/04/30

今日の作業イプシロン ~光軸カムバック!

ヘッドライトを弄るとリフレクターが外れて光軸がお辞儀をするクセがあるイプ。
先日バルブを確認しようと触って落ちたら、いつもの手順でも戻ってこなくなった。
このままでは、近づいた車検はもちろん、通常の走行にも事欠くことになる。
直すには、手段はひとつ…

続きを読む "今日の作業イプシロン ~光軸カムバック!" »

2012/04/26

ヴィンテージ(^^;

今日のラジオで杏さんが話してたのだけど、
「ギターにはまって、ヴィンテージ買っちゃったんです。66年もので、丁度20歳違い。」

…そのギター、ワシと同い年じゃん(^^;。しかも、杏って26歳…。
ヴィンテージかあ…orz

2012/04/16

デルタ昨日の作業 〜バッテリー等々

デルタ昨日の作業  〜バッテリー等々
デルタ昨日の作業  〜バッテリー等々
暖かくなると、やっと軒先整備工場が活気づきます(笑)。
ずーっと玄関でトグロ巻いてた部品を、漸く取り付けることにしました。それは、電気溶接用22スケアの電線。このぶっといモノをエンジンルームから室内へ通し、エンジン脇からバッテリーを撤去。線の両脇の端子をチョイチョイいじって…。
ナビ席後ろにバッテリーの席を作ってみました。重いモノが後ろに移るコトで、鼻先を軽くしてみたのですが…。試しに走るのを躊躇する事態が発生。エンジンマウントの固定ボルトが飛び出してたので締め付けようとしたら、空回り(^^;。
残り2本も試してみると、弛みきったりナメ気味だし(汗)。
エンジングラグラ(笑)。来週入院します。

作業時に外したボンネットピン。車検で引っかかるし戻すのも調整が必要なので、思い切って純正ボンネットキャッチを復活させました。穴がみっともないけど後回しにして(笑)。錆びたピンよりマシでしょ(^^;。
というわけで、デルタはひとまず終了。
カミさんのバイクのエアが抜けやすかったので試しにバルブゴムを換えたり、イプシロンのエアコンフィルタが手に入ったので取り付けたりで日没。
次は何のイタズラをしましょうか(笑)。ご期待あれ。

2012/04/12

いぷ日記 ~初整備編

去年買ったイプシロン。
長距離も疲れず乗り味も好みで気に入っているが、惜しむらくは並行車。
消耗品関連が全く判らず、おまけに寒かったこの冬のおかげでろくに触ってもいなかった。
オイル交換にしてもオートバックスにお任せって、とんでもない手抜きであります。
しかも上抜きでフィルター交換なし。
クルマがすねそうだ(苦笑)。

暖かくなったし、そろそろと思い弄ることにした。
まず、とても気になっていたブレーキ関連。
パッド類の消耗やオイルの劣化のためか、タッチが非常に悪かったので、一応は最優先課題としていた。
まずはボディを馬に乗せ、4輪外してパッドやディスクの減り具合をチェック。
Sn3t0278意外や、全く問題なし。
しかし、後輪ドラム内部の汚れがひどく、引きずり気味の音がしていた理由を判った気がしました。
簡単に分解、パーツクリーナーであらかたの汚れを飛ばして組み付けた。
ブレーキシューやドラムは全然消耗しておらず、まだ相当に使えそう。

続きを読む "いぷ日記 ~初整備編" »

2012/04/08

デルタ Reborn! ~ランチアデルタチャンピオンシップ2012

昨年秋に筑波での走行中、タービンブローで入院を余儀なくされ、チャオイタにも出られなかったデルタ@旦那号。
この際だからと手を加えられるところには加えました。
問題のタービンには、中古ながらGT2537を搭載。
ショックも長期休業を利用してのオーバーホール。
マフラーについてもブローしたタービンからのオイルを考慮して、これまた中古ながらOMPの中間とスーパースプリントのテールを新調。
…そしてこの春、目出度く復活いたしました\(^o^)/。
復活後、いきなりの2週間後。

ランチアデルタチャンピオンシップ@富士スピードウェイ 本コース、参戦(爆)。

続きを読む "デルタ Reborn! ~ランチアデルタチャンピオンシップ2012" »

2012/04/06

消耗なう(苦笑)。

消耗なう(苦笑)。
3月中から(正確には半年くらい)、全く多忙でろくに休みも取らなかった。
当然体力は限界。
それを、コイツでごまかしていたのだが…
気がつくと、用法の実に4倍を毎日飲んでいた(汗)。
たまたま昨晩飲み忘れたのだが、今朝の寝起きのだるいこと!
せめて半日時間を空けたいと仕事を詰め込んでいたけど、逆効果だったみたいで(苦笑)。
ハイ、今週末はカラダ休めます。気分も落ち込んで、いいことないわ(泣)。

« 2012年3月 | トップページ | 2012年5月 »