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2010/03/05

この見積り、変?

20年近く使ってる時計の電池が切れた。
10気圧防水のため毎回水圧試験があるので、カメラ系量販店に今回もお願いした。
すると、こんな見積りが…

「リューズのパッキンが劣化、防水性が保てないのでメーカー修理に出しました。
メーカーには同じ部品がなく、似てる代替品で対応しますが、防水ではなくなります。
費用は某です。」

まてよ。
それって、換えても換えないでも性能戻らないのに金かかるってこと?
意味ないじゃん(笑)。

水浸しになる場面はまずない。
当然修理は中止、電池交換のみでお願いしたが、なんで日本語の通じない文書が平気で書けるんだろ?
売り場のヒトも困惑したみたい。考える習慣、付けて欲しいものだ。

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コメント

グローバル時代なので日本語が通じない事はこれからはあると思います(笑)。
一つの社内業務、二つの国、三つの地域、四つの建物、五つの所属会社で連携して仕事してる私が言うので多分そうです。

なるほど、ワールド・カタコト・コミュニケーションは世界の思考を変える訳ですな(誤読)。

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